お別れの日

今日は子猫ちゃん、朝ご飯もそこそこにケージから出してー!とソワソワして、いつも以上にはしゃいでいました。ちょっかいを出してもあまり相手にしてもらえなかった大人猫(にゃんとぷりん)を中心に懸命にアピールです。
今朝は、まずぷりんとダンボール遊びをすることに成功。
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子猫にも、すっかり慣れたぷりんも笑顔でお相手です。
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かなり盛り上がって遊んで、楽しそうなふたり。ああ、それも最後か…なんて思うと、ふたりを撮りながらも目がウルウルしてきてしまいダメダメなお世話係。
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ぷりんと子猫の様子を見ていて、自分もチビちゃんの相手をしたくなったのか、にゃんもダンボール箱に入り子猫をじーっと見つめます。
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しばし、にゃんの視線に気付いていないふりを決める子猫ちゃん。
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と、突然にゃんの方へゴロンと転がり戦いを挑み、盛り上がるふたり。
キャッキャ、キャッキャとしばらく遊んでいます。
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遊びも終わり、皆が寝てしまった頃を見計らって、子猫の旅立ちの準備をしました。
子猫を保護した翌日に、うちから出す時のお嫁入り道具の一つとして購入しておいた新しいクッションをキャリーバッグにセットすると、なぜかみゅー2号がちゃっかり入っていました(^_^;)。
『全くもう。新しいものは、すぐに自分のものだと思うんだから…。みゅーちん?みゅーちんのじゃないでしょ?それは、ちびちゃんのでしょ。』と言いつつ、お別れの準備でハラハラと涙をこぼしていた私。けれど、すっとぼけみゅー2号に、沈んだ気持ちの中でも、つい笑いが…(泣笑)。
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みゅー2号をキャリーバッグから出してケージへ入れ、肝心の子猫ちゃんを探すも、今日に限ってキャットタワーボロタワーで寝ていなくて姿が見あたりません。40分くらい、あちこち探し回っていたら、どこからかトボトボと出てきて。急いでご飯を食べさせて、子猫本人(本猫)以外の荷物を車に運び出しました。
『さあ、チビちゃん行くからね。』ケージに寝ているにゃんとみゅー2号に声を掛けます。
先程はスットボケだったみゅー2号が、何もかもお見通しみたいな、ものすごく猫らしい顔で私の言葉を聞いています。
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『もも、ちびちゃん行くからね。』
何度も声を掛けるのに熟睡しているのか、ももたんは微動だにせず。寝ている間にいなくなった方がいいかなとも思い、このあと子猫をキャリーバッグに入れて家を出ました。
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子猫を里親さまに引き渡して帰宅するも、私は仕事でバタバタしていたため、出かける前にケージに入れた猫族はそのままケージに入っていてもらいました。
今日入稿の仕事を終え、猫族をケージから出すと、真っ先ににゃんとぷりんが子猫のケージが置いてあった場所へ行きました。
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いつも眠りから覚めると、猫族は順番で子猫のケージの中をチェックするのが日課になっていたので、昼間まではあった子猫用のケージが自分達が眠っている間になくなっているが不思議だったようです。
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にゃんとぷりんのチェックが終わると、子猫用ケージがあった場所にももたん陣取って、長い時間を玄関の方を親びんと見ていました。また子猫は私と何処かへ出かけて(何度か私と子猫は、お見合いに出かけていたので)、そのうち帰って来るとでも思ったのでしょうか。
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それでも子猫が現れないので、ももは最後はケージがあった時のような、こんな姿を見せて私は涙が止まらない夜となりました。
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私がももを見てボロボロと泣いていると、ソファーの方で「う゛ー、う゛ー」とみゅー2号の声。スットボケみゅーちん、お腹を撫でてー!とクネクネころん、ころん。
『みゅーちん、このタイミングじゃないでしょ!』
…でも、このタイミングだからこそなのかもね。最後は泣き笑いの夜でした。
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★今日のにゃん★
本日のにゃん、ウンチくん出ませんでした。
貯金4日目です。今日は私が揉み崩しも揉み出しもする気が起こらず、お腹のTタッチマッサージのみ。
しっこは、通常の大きさのしっこ玉2個。

★今日のごはん(にゃん)
朝:ANF タミアダルト15g、ゴートミルク
昼:手作りご飯
夜:手作りご飯

今日の手作り食の内容
昼:アスパラ、人参、ブロッコリー、健康一番、三河鶏胸肉(ボイル)、鰹のなまり節、ホタテスープ、ビール酵母、ナチュラルカルシウム、小麦胚芽油、タウリン
夜:ごぼう、人参、しめじ、無薬飼育鶏すり身(生)、マグロの血合い煮込み、煮汁、ビール酵母、小麦胚芽油


e0031853_17242378.jpg朝はカリカリのみでサプリ入りの猫缶は要らないと口をつけませんでした。お昼は健康一番を使って手抜きご飯。全部きれいに食べています。夜は博多鶏の丸ごとすり身とマグロの血合い煮込みでツルピカ状態で完食です。
手作り食練習組はごぼう、人参、しめじ、三河鶏胸肉(ボイル)、ビール酵母、ナチュラルカルシウムに猫缶“たまの伝説まぐろとささみ”で用意。
ぷりんは、まーた我が儘週間で2〜3口食べてプイっと何処かへ。カリカリを乗っけて再度デリバリーするも、ほぼカリカリの拾い食い。
みゅー2号は、初めは砂掛けして食べようとしません。これ、食べられるご飯のはずなのに。みゅーちんまで我が儘週間に突入か…。カリカリを乗っけて再度デリバリーすると食べ始めてくれたけれど、半分で終了です。
ももは一気に4分の3くらいまで食べてお茶碗の前に待機。カリカリを入れて欲しくて、今夜も残したようです。カリカリを少し乗っけると、また食べはじめたのだけど、今度はほんの一口残してお茶碗の前に待機。何も残っていないとカリカリを入れてもらえないと考えて残しているようです(笑)。カリカリを追加で入れてあげると、今度は食べかすのようなものが残っているだけなのに、それでもカリカリがないと全部は食べられませんってアピール(爆)。もう、本当に笑ってしまいます。子猫がいなくなって傷心なはずなのに、お腹はちゃんと空くようです。この後、みゅー2号が残したご飯も、ももが食べています。
写真は上が夜の手作りご飯。下が3匹の手作り食練習ごはん。
by nyanmyupurin | 2009-06-22 23:59 | 猫族 | Comments(20)
Commented by Ganbaruneko at 2009-06-23 19:13
仔猫ちゃん、新しい家族とずっとこのまま仲良しなのがいいのでしょうが
いなくなると胸がギュっとするほど寂しいですよね。
私も預かってる間はヘンな夢ばっかりみちゃうし、送り届けた後は
2週間ほど落ち込んじゃうしで大変でした。
nmpさんはみゅーちんに励まされて、泣き笑いしつつも復活してくださいね♪
Commented by kaezzz at 2009-06-23 22:09
辛いね、寂しいよね〜あんなにいい子だっただけに悲しいよね!
ニャンズ族も何かしらを感じているんでしょうね〜。
ももたん...折角の小さな仲間がいなくなっちゃって
仔猫を待つももたんの姿に涙がわいて来ちゃいますよ....。
このまま幸せを掴む事が仔猫にとっての幸せなんだけど
つかの間の新しい家族、小さな大きな嵐にnmp家の中も
いつもと違った素敵な時間を過ごせた事、良い思い出ですよね。
多少のストレスは掛かっちゃったけど、4人の関係にもいい影響が
残ったんじゃないのかな〜って思いますよ。
しばらくはnmpさんが一番傷心ですね、お疲れさま!有り難う!!
Commented by るうくとようだ at 2009-06-23 22:22 x
ううう。涙とまんないよ。
すっとぼけみゅ-ちゃん、ナイスだよおおおお
Commented by myamo at 2009-06-23 22:48 x
そうかあ、行っちゃいましたか…。
幸せになるとわかっていても、やっぱり寂しいものですよね。
でも、これで良かったんだと思います。
私はちとももたん贔屓なので(笑)、ももたんの優しいところが見られて
とっても嬉しかったです。チビちゃん、ありがとね。
nmpさんは今回、赤い糸を繋ぐ役目を仰せつかっちゃったのだと思います。
これは本当に大変で苦労の多い役目ですが、誰にでも任される役目ではないです。
その証拠に、私なんか任された事ないですから(笑)
ともあれ、本当にお疲れ様でした。お気持ちとお身体、ゆっくり休めて下さいね。
Commented by ぶん屋 at 2009-06-24 09:14 x
ま、切ない役回りだったとは思うがな。
ちび子には幸せになってもらえそうでよかったよ。
あたしんちのはる姐さんみたいに幸せになってくれることを願います。
(はる姐さんは本当に幸せなのかわからんが)

あ、そういえばみっちゃん、過ぎちまったけどお誕生日おめでとう。
またひとつ年をくっちまったな、間を見て寿司でも食いに行きましょうか。
Commented by hitomille at 2009-06-24 09:24
ちび子ちゃんの為に用意したお嫁入り道具に、胸がいっぱい・・nmpさんのちび子ちゃんに対する気持ちが伝わってきます。この短い間に沐浴から始まり、病院通い、心底安心できる場所を作ってあげて、余力じゃなくて、自分の睡眠時間を削ってまで、愛情を注いであげて、、並大抵のことではできないことですもんね。本当に。。ちび子ちゃんの初めて出会った人がnmpさんで本当にこの子は、運の強い子、幸せになる為に生まれてきた子だと思いました。遠くから眺めることしかできませんでしたが、本当にお疲れさまでした。。
Commented by angelwhisker at 2009-06-24 11:51
あぁ・・・。
よかったですね、なのだけど・・・。

あ〜あぁ・・・行っちゃった。
子猫って良いな。
生命力の塊で、いろんなものを吹き飛ばしてくれますよね。
お気楽に見ていただけの俺の何処かにも何故かポッカリと穴が・・・。

三毛ちゃん幸せになるんだよ。
Commented by Tomoco at 2009-06-24 15:33 x
子猫ちゃん、ついにお嫁入りですね。
ももちゃんや、みんなの姿を見ているだけで、きゅーんとなってしまいます。
もう帰って来ないのかな???とか思っては駄目ですね。

可愛い子でしたので、新宅でも可愛がってもらえそうですね。泣
お疲れ様でした。

みゅーちゃんの(わざとか?)って位のボケ具合に救われますね。 
Commented by nekoboci at 2009-06-24 16:48 x
子猫ちゃん、行っちゃいましたか!!
nmpさんの寂しい気持が乗り移って、ポロポロと涙が出てきてしまいました。
良い子の可愛い子猫ちゃんでしたから、いなくなると
ぽっかりと胸に大きな穴が空いてしまいますね。
ももちゃんの、子猫を待っている姿にも涙です。

みゅーちゃんが一番冷静なのかな!?
nmpさんの寂しい心を分かって、気を紛らわせようとがんばっていますね。
何時もは、天然系のみゅーちゃんもやはり女の子!!
nmpさんの心を慰めるツボ知っていますよね。

フレンドリーな子猫ちゃんは、新天地でも可愛がられて大事にされる事でしょうね。
Commented by TAMI at 2009-06-24 21:29 x
おお!里親様が決定したのですね!
おめでとうございます♪
愛情を注いで育てた仔猫。お別れはやっぱり淋しいですよね。
でも、新しい家族とのしあわせな姿を見たら、その淋しさもふっとんでしまいますよ。きっと。
1週間のお試しがうまくいくよう祈っています。
nyanmyupurinさん、お疲れ様でした(^^)
Commented by nyanmyupurin at 2009-06-26 14:05
>Ganbarunekoさん
もう、ほんと、こんな役回りはごめんです…(涙)。私には苦しすぎて。なるべく、可愛がらないようにと思い、自分なりにセーブしてきたつもりでしたが、2週間は短いようで長かったみたいで、やはり情がわいてしまって。でも、里親さんのお家なら、愛情独り占めですし、私のところにいるよりもきっと幸せなはずです。
子猫を送り届けたあと、とても不思議なことが起こっていました。それを見て、やはりあの子は、私の元からお嫁に出る子だったと確信しました。まだ、仕事がバタバタしていて記事に出来ていないのですが、不思議な体験を後ほど書きたいと思っています。
Commented by nyanmyupurin at 2009-06-26 14:05
>Kaezzzさん
ええ、泣いちゃいけないと思うのに、思い出すとまだ涙がジワーっと。もうね、ちびちゃんは新しいお家でちゃんとやっているようです。水曜日に虫下しのお薬の2回目の投与に行ってきたのですが、とってもいいこちゃんで暮らしていました。きっと、これから益々、新しいおうちで可愛がってもらえると思います。
切ない思い出だけど、2週間の間は、私も忙しいながらも小さな可愛い子のお世話ができて幸せでした。
ちょっと、ももは可哀相だけど、これも運命ですね。
私は、間違いなく運命の飼い主さんを探せたと思っています。
Commented by nyanmyupurin at 2009-06-26 14:06
>るうくとようださん
まだ、思い出すと涙が出ちゃうけど、でもちびちゃん、可愛がってもらっているようだし、これでよかったと自分に言い聞かせています。ご飯の仕度をするとき、お茶碗が4つになってしまって、一個少ないのを見て「はぁ〜。」って、まだ溜息が出ちゃうんだけど、それも今に慣れていつも通りの生活に戻ると思います。
みゅーちん、ナイスタイミングでしょ?(^_^;)
Commented by nyanmyupurin at 2009-06-26 14:07
>myamoさん
自分が選んだことなのに、寂しいですね(T_T)。この2週間は短いようで、すごく濃い2週間でした。ももたん、少し後遺症が残っていますが、私と同じく徐々に寂しさも薄れていくと思います。
私が赤い糸を繋ぐ役目だったの?いやいや、そんな大役では…。子猫を自分でお世話して一生面倒を見ることの方が大変なことだと思います。myamoさんはコマちゃんを引き受けたわけだし、私はそれが出来なかった…。自分のキャパを越えてしまっているのを認めないわけにはいきませんでした。
ちびちゃんを送り届けて家に戻ったら、あるモノがあって、私はまた涙が止まりませんでした。
また記事に書きたいと思います。あの子は、色んな使命を背負っていた猫ちゃんだったようです。
Commented by nyanmyupurin at 2009-06-26 14:10
>ぽ おじさん
水曜日に虫下しのお薬を飲ませに行った時の様子から、少し寂しさや苦しさが薄れましたが、まだ思い出すと涙が出てきてしまいます。
あのこ、本当にいいこだったから…(T_T)。
ちびちゃんなら、どこのお家へ行っても幸せになれるとは思いますが、あの子を本当に必要としている方へお届けしたかったので、今回はたぶん、私は間違えずにそれが出来たと思うので寂しいし切ないけれど、納得しています。
Commented by nyanmyupurin at 2009-06-26 16:32
>hitomilleさん
たったの2週間でしたが、もっと長い時間を一緒に過ごしたような気持ちです。でも、子猫のちびちゃんは、私のことはすぐに忘れてしまうでしょうけれど(笑)。もう、今頃は忘れている頃ですね(^_^;)。
水曜日、虫下しのお薬の2回目の投与で、ちびちゃんに会いに行って来ました。新しいお家で、いいこにしていました。おしっこも、ウンチも間違わずに出来ているし、ご飯も食べているとのこと。私が出来ることは、もう何もありません。あとは、ちびちゃんが自分で幸せになるために頑張ってくれることでしょう。
まだ思い出すとウルっときてしまうけれど、時間が経つに連れて、その気持ちも薄れていくと思います。
もう、このような出会いがないように神様に祈らなきゃ…。
でも久しぶりに子猫の世話が出来て、忙しかったけれど楽しい毎日を送ることができたのは、いい思い出です。
Commented by nyanmyupurin at 2009-06-26 16:32
>ヨッスィーさん
ちびちゃんのママが見つかって嬉しい事なのですが、2週間一緒にいたら情がわいてしまい別れは少々寂しく苦しいものになってしまいました。そうならないように、セーブしてきたつもりだったのですが、この子があまりにもいいこだったので、気持ちが自分の予想以上に入ってしまっていたようです。ほんと、なんかポッカリ隙間ができてしまったような物足りなさを感じますが、でもこの選択は間違っていなかったと思うので…。
久しぶりに子猫のお世話が出来て、短い期間だったけれど幸せな思い出です。ももたんが、ちょっと可哀相で子猫を探す姿を見ると切ないですが、もももいずれ忘れてしまうと思います。
あー、もう、ほんと子猫を保護するような事にならないように祈るばかりです。
Commented by nyanmyupurin at 2009-06-26 16:34
>Tomocoさん
まだ、ももが少し寂しそうですが、その気持ちも徐々に薄れていくことと思います。とってもいいこだったので、新しいお家でも上手にやっているようです。一昨日の夜には、猫と暮らすことにあまりいい返事をしなかったお母様と一緒に寝たそうです。このままお試し期間終了でお嫁入り決定だと思っています。
みゅーちんの、わざとなのか天然なのか分からないボケは、泣きながらも笑ってしまい、ある意味救われます。
我が家は、にゃん・みゅー2号・ぷりんが健在のうちは、新しい子を迎え入れるのは今後も難しいだろうなと思うので、今後このような切ない出会いがないことを祈ります。
Commented by nyanmyupurin at 2009-06-26 16:35
>nekobociさん
ええ、いいこだったので、やはりお別れは寂しいものがありますね。ほんと、空虚な部分が出来てしまい、プチペットロス状態です。でも、今頃はもう、ちびちゃんの方は私のことなど忘れて居る頃ですよ(^_^;)。
ももが一番心を痛めているようで、その姿を見るにつけ胸がキューっとなりますが、私は少し落ち着きを取り戻してきました。
もう、子猫を保護するようなことにならないように神様にお願いしなきゃ。出会いがあったものとの別れは、子猫であっても辛いですね。
みゅーちんのこの天然ボケ、本当はわざとやっているんじゃ?などと思うほど見事なタイミングでした。
Commented by nyanmyupurin at 2009-06-26 16:36
>TAMIさん
TAMIさんってば、こんな切ないお役目、今まで何度もよくぞやってこられたと尊敬しています。私は、何度もは無理。気持ちがもちません。なるべく気持ちをセーブしてきたつもりだったのに、やっぱり情がわいてしまい、里親さまのお家へ向かう間中、ボロボロ。お渡しして帰りも、涙がとまりませんでした。でも、こんな事していたら、里親さまになってくださった方に失礼ですし、早く気持ちを落ち着かせなきゃと思っています。
水曜日に虫下しのお薬を投与しに行ってきたのですが、その時の様子を見て、少し吹っ切れました。このままお嫁入りになると思います。TAMIさん、今回は本当にありがとうございました。バタバタしてて、お礼のメールも出来ていなくてすみませんm(__)m。改めて、後日お便りします。
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