本日のマシュマロベッド事情

牛柄猫さん念願のマシュマロベッド、本日まんまとゲット~。
ももの隣でも平気なぷりんが何食わぬ顔で使っていますが…。
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天敵の黒い子ちゃんは「牛柄猫(もも)に取られた!」と、大騒ぎ。
リビングで叫んでいます。
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ももの体の半分もない黒い子ちゃんは、実力行使に出て自分が怪我をしたくないので、こんな時の人間下僕頼み。
お世話係下僕に何とかしてもらおうと、お願いアピールです。
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そして、もうひとり(一匹)、自分の「ベッドが盗られた!」と(下僕よ、察しろポーズで)後ろ向きで何十分も、じーーーっと佇み続ける白爺じ。
大騒ぎで取られたーーーーっ!と騒ぎ立てるより、こんな風に背中だけで静かにやられたら、むしろ凄い威圧感ですってば(-_-;)。
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にゃんの心の声「わかってるよね!?」
私の心の声「は…、はい。分かっています…。」

つまり、私にももを退かす役をやらせたいのです(´・ω・`;)。






★今日のにゃん★
ウンチくん出ませんでした。
貯金2日目です。
しっこは通常の大きさのしっこ玉3個。

★今日のごはん(にゃん)
朝:animonda INTEGRA PROTECTニーレン 10g、毎日黒缶かつお15g
昼:なし
夜:手作りご飯(食べたあと水を飲んで全部吐く)

今日の手作り食
夜:三つ葉、里芋、ブロッコリー、タケノコ、ラム肉(生)、鰹のなまり節、ホタテスープ、ナチュラルカルシウム、ビール酵母、ケイズマイスター

e0031853_22572835.jpg朝はドライフードと猫缶です。肝臓ケアのカリカリなのに、すっかりカリカリだけでは食べない子になってしまい猫缶を混ぜているので、肝臓ケアにならない?(笑)とはいえ、肝臓ケア用のもお口に入っているってことで、まあ、よしとしています。お昼は、今日も欲しがらなかったため無しにしました。夜はラム肉です。せっかく綺麗に食べたのに、またしても水飲みゲボ。にゃんは一度吐くと直ぐにはご飯を食べないため、今夜はご飯無しとなりました。
手作り食練習組の夜ご飯は、三つ葉、里芋、ブロッコリー、タケノコ、胸肉(ボイル)、ビール酵母、ナチュラルカルシウム、ケイズマイスターに猫缶“美食メニュー ツナ”を混ぜて用意。
みゅー2号は、3分の2を食べました。残したご飯にカリカリを乗っけてあげて再度デリバリーで4分の3を食べて終了です。
ぷりんは半分を食べました。残したご飯にカリカリを乗っけてあげて3分の2を食べて終了です。
ももは、4分の1を食べたのみ。今夜は芽キャベツの匂いが気になったようで全然食べません。残したご飯に2度カリカリを乗っけてあげても3分の1をお残しです。
写真は上が夜の手作りご飯。写真下は3匹の手作り食練習ごはん。



本日のねこあつめ
雪は三が日だけだったみたい(^_^;)。
雪降ってないと、ちょっと寂しいというかテンション、微妙に下がるわ…。
でも全アイテムをねこ達が使っているタイミングでアプリにログインしたので、一応画像を保存。
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by nyanmyupurin | 2016-01-04 23:59 | 猫族 | Comments(11)
Commented by hitomille009 at 2016-10-19 13:34
4猫ちゃんの関係とそれぞれの性格がバッチリ表されていて、もうたぶん笑っていたんでしょうねー。横から娘に、「何、笑ってるン?」って言われました。あーー、それにしても毎回毎回言いますが、、笑
みんな、ほんとに若い!
Commented by nyanmyupurin at 2016-10-20 00:08
>hitomilleさん
笑っていただけて嬉しいです〜( ̄m ̄)。
もう、予測がつきすぎる展開でしょう?
下の下の…12月30日・31日(←まだ12月www)の、ももたん哀れなりの記事も、この記事と同じく毎度の展開で、写真を整理しながら私もニヤニヤしていました(笑)。
やっと2016年の記事に差し掛かりました(滝汗)。
期待を裏切らない?予測がつきすぎる写真が、まだいっぱいあるので、どれを載せるか選択に悩んでいます。

私は毎日見ているから、それほど思っていなかったのですが、地元の猫友さんの家ににゃんちんを連れて行ったら、やはり同じように「若い〜!」と言われました。とても20歳には見えないと。(hitomilleさん、まずは第一目標の20歳、にゃんちん達成しましたよ!!次は目指せ25歳です!)見た目13歳と、お褒めの言葉を猫友さんよりいただきました。
確かに猫友さんちの猫ちゃん達に比べると、我が家のどの子も若いかも…と感じました。
やはり「食」ですよね。
手作りご飯に強行で切り替えた頃は、本当に大変な毎日でしたが、今になって振り返り、挫けずにやってきてよかったと思っています。
Commented by hitomille009 at 2016-10-21 10:18
にゃんちん、20歳おめでとうございますっ!!すごい。素晴らしいー!!本当に、大切なのは「食」なんですね。後、安心した環境とかその他いろいろあると思うんですが、nmpさんが大切に育ててきた結果ですもんね。それも、みんな揃って健康で、若々しくて、なんといっても、みんな、目力がすごいんですよね。手作りごはんを作り続けることは本当に大変なことだと思うし、ましてやnmpさんの忙しさを考えると、本当にすごいとしか言いようがないです。そういうところにも、トライアスロンで鍛えた抜かれた精神の一端を垣間みることができますね。私の知る限りでは、先生の飼っていたシャム猫ちゃんが、21歳で、それが最高年齢ですね。目指せ25歳、、影も影ながらですが、応援してますね〜!!
Commented by nyanmyupurin at 2016-10-22 16:51
>hitomilleさん
ありがとうございます^^。
ええ、やはり「食」は大事ですよね。一般的なキャットフードの内容を知ったら、できるだけ食べさせたくないですもの。とはいえ、ドライフード(一般的な)も、時々はあげちゃいますが。どうしても食べてもらえないナチュラルフードや手作りご飯の時に、少し混ぜてしまったりしていますので、完璧な「食」生活ではないけれど、それでも一番量を多く口にしている手作りご飯は材料の良いものにこだわって用意しているので、その成果が出てくれたと思っています。
手作りご飯は、最初の頃は全然食べてもらえなくて、毎日生ゴミとして捨てなくてはならないのが悲しくて、用意した思いも食材も無駄になっていくことが、本当にショックで7ヶ月くらい、毎日毎日がっかりで泣いてばかりいました。
それでも諦めない性格というかメゲない性格というか、もともと正しいと信じたことはやりぬく意思だけは強いので継続することができました。大概の人は猫に食べてもらえない日々が続くと、皆さん手作りご飯をやめちゃうんですよね。
理想を言えば、ペーットフードの原材料の裏事情を知っているので、食べるもの全部を手作りご飯にしたいくらいです。(現実は、そんなこと無理ですけど。笑)
トライアスロンは社会人になってから自分が好きでやっていたことなので苦にはならなかったですが、自分の生い立ちが、かなり悲惨だったので、その中で“強い意志を守りやっていく”という子供時代が今の私を支えていると思います。逆に今の方が、子供の頃に比べて意志虚弱です(笑)。
先生の飼われていた猫ちゃん、21歳だったんですね!それは、すごい!シャム猫ちゃんのご飯は、普通にキャットフードですよね?私の知り合いの猫ちゃんが23歳が最高年齢でしたので、そこは追い抜きたいと勝手に思っています。ちなみに23歳でお星様になった子の主食は「ちくわ」でしたけどw。
この高齢になてからの1年は、中年期の1年とは全く時間の流れが猫にとって違うでしょうから、この一年もどう過ごせていけることか…。心配もありますが、でも希望は大きく25歳!これを目指して、にゃんちんと二人五脚で頑張っていきますね^^。
Commented by hitomille009 at 2016-10-23 03:20
あくまで、にゃんちんと二人五脚、、(爆)

nmpさんったら、本当に一度決めたことはやり抜くという意思がすごい。すごいを通り越して、ほんとにあらゆる面で、強いな〜〜って、、

nmpさん、絶対に並大抵の男の人とかダメだと思うな〜(笑)

完璧なnmpさんから見たら、その辺の男の人なんて、絶対に頼りなさすぎでしょー。あのLOSTのジャックがアル中になってのくだりで、一気に興ざめしたエピソードがいまさらながら、納得。。笑

あ、でも、手作りごはんにそんな経緯があっとは。。最初はぜんぜん食べてくれなかったんですねぇ、、。一生懸命作ったものが無駄になってしまう悲しさ、、毎回毎回ほんとに辛いと思うのに、よく続けることができましたね。
だからですよね、ただ、長生きしてる、というレベルじゃなくて、目の輝きとか、毛艶、身体つき、なんだろ、もう発してるものが、みんな、ほんとに、老化を微塵も感じない。nmpさんは、真近で見てるから、細かいところの、変化は感じられるてると思うけど、、写真の範囲ではまったくわからないです。

先生のシャム猫ちゃんはね、18歳くらいの時に、阪神大震災を経験していて、家族は避難所に行ってたんで、私が当日に、車で、芦屋まで行って、7時間かけて私の家まで連れてきたんです。そこから、先生の病院へ連れていかれ、2年間、暮らしていたけど、もちろん、キャットフードオンリーだったし、先生の病院の汚い部屋で(笑)大してかまってももらえず、よくあそこまで長生きできたなぁ、って思います^^
Commented by nyanmyupurin at 2016-10-23 16:05
>hitomilleさん
にゃんちんと二人五脚…またしても、にゃんの事しか頭にない私(汗、笑)。
私、諦めが悪いっていうか、不思議と出来るハズ!と感じた事は、絶対にそうなる!という密かな確信が自分の中にあって、そういう感覚を持った物事は最終的に程度はどうあれ達成できるんです。その代わり、「これは私には無理だな。」と直感で感じるものは早い段階で手を引いてます。なので全て完璧なわけではないですー!(←ここ大事!)
普通の男の人がダメって、そんなことないですよ。私の過去におつきあいした人って、本当にロクデモナイ(ああ、書いていて情けないけど)の。いわゆる、たかり屋体質の人と付き合ってしまい貢いで終わるというか…。(それも、かなりの金額を貢いで…涙)まあ、そんな見る目のなさというか、なしくずし的に付き合ってしまった反省から、ここ20年ほど誰ともお付合いできないでいるだけかもしれません。
自分の好きなタイプと付き合うって、どうしたらいいものか。自分からアプローチなんて恥ずかしくて出来ないから結局、変なのにハマって、それなのに「いずれは改めていってくれるかも」と期待して何年も我慢し続けるという無駄な時間を過ごしてきてしまったような…(滝汗)。そんな訳で、次は絶対に自分が好きなった人というか心から求める人とおつきあいしたいなと思って、でも現実はそんな人と巡り会う機会もないしなので得意の妄想の世界で満足している次第です(笑)。本読んでは、その世界に浸ってヨシって感じです。

LOSTのジャック!わぁ、懐かしい!一時、ハマりましたね〜、あれ。
ストイックで、ガタイも程よく良くって、短髪で、最初から中盤まではドキドキ・ウキウキで観ていましたが、後半からの、あのダメさ加減。もう、酷すぎましたね、あの設定。一気に冷めました。なんか過去の自分が尽くしてきたダメ男を見ている気分になって、げんなり(苦笑)。
しかし、私の友達に言わせると、私が尽くしすぎるから相手をダメにしてしまうんだとか。もう、それを聞いてから、ますます慎重になってしまい、ガード硬すぎて誰にも声をかけられないっていうか、声かけるなオーラ自分でも発しているの分かるくらい常に壁を高く作っていますね、ここ20年くらい(汗)。
そんなトホホな感じですよ、私って。hitomilleさんの想像とは違うんじゃないかなぁ(^_^;)。ああ、書いていて情けないです。
続く→
Commented by nyanmyupurin at 2016-10-23 16:37
>hitomilleさん
→続き
猫の手作りご飯は、もうね、7ヶ月ほとんど食べてもれえなくて(但し、にゃんは少しは食べてくれていました。)、ちょうど8か月目に差し掛かる頃、急にみゅ−2号もぷりんも、ももも食べてくれるようになって、本当に嬉しかったし、(当時)今回も途中で投げ出さなくてよかったって思いました。努力は必ず報われると幼い頃から信じてやってきたのが身に染み付いているんでしょうね。子供時代の自分が、今の自分を支えていると私はいつも思います。(ほんと今の方が、しっかりしていないです、私ってば)
皆ニャンが元気な老猫になってくれて、ありがたいし幸せなことですが、そこに私の運を使い切っていやしないか?!的な?(笑)気もしないでもないですが。
でもね、今年の夏に皆揃って痩せちゃったんですよ。特にみゅーちん。痩せちゃいました。秋になって、ぷりんとにゃんは少しずつ体重が戻ってきましたが、みゅーちんがね、まだ痩せたまま(>_<)。(でも元気ですが。本猫は体が軽くなってピョンピョン飛び回っています。でもガリガリになっちゃいました。)今、彼女が食べてもらえるもの中心に色々と物色&購入しています。

先生のシャムちゃん、なんと波乱な猫生!それでキャットフードのみで21歳とな!!それを聞くと食べ物は関係ないかも?と思います。その個体個体の元から持っている生命力なのでしょうかね。
にゃんも3歳頃に急性腎不全から尿毒症を患い、生死をさまよう3日間からの復活で今に至るので、あれほどの大病をしてここまで元気でいてくれるのは私自身も少しの驚きを持っています。(体重が半分になって痙攣が起きて、獣医師さんからは死ぬかもしれないと「生きる意思を失っている」と宣告をされたんです。)しかも、巨大結腸症ですしね。
でも、昔アニマルコミュニケーションをやった時に、にゃん自身が「(良くなるって)信じよう。ぼくたち、信じる事は得意なんだ」と言っていたこと、私も本当に信じているんです。
巨大結腸症なんて関係ない、きっと、にゃんは長生きしてくれるって。
Commented by hitomille009 at 2016-10-24 01:18
ロクデモナイ人、、って。(笑)ああ、、でもそれもわかります。おそらくnmpさんが強靭な肉体を精神を持ってるから、その正反対のような男の人が寄ってくるんだと思いますよー。。
私なんて、包容力がないから、そういう男の人とか、年下とか絶対に寄ってきませんもんね。(この辺りは、こう、人間って動物というか、嗅覚の生き物だなぁ、と思うんですよね。)で、nmpさんは、なんだかんだ、て情も捨てきれないというか、根が優しいし、純情なので、つけ放すことができなくなっちゃうのでは、、。と推測しています。

スッパリ割り切れないからこそ、人間らしい、というか、そういう面もすごくわかります。それもnmpさんの良さであり、私はそういうところが好きですよ。

でも、みゅ〜ちん、そんなにガリガリになっちゃったの?! この夏ということは、この写真のもっと後ですもんね(ややこしい、、笑)
うちのリンナもすごく痩せてました。ペルシャなんでそうは見えないけど、でも、立てなくなったのは、最後の2、3日だけ。亡くなる数時間前も、猫用の粉ミルクを美味しそうに飲んでいたし、病院に行くタクシーの中では、手足をバタバタさせていつものように外を見たがっていました。

最近、すっごくリンナに会いたくなってきました。新しい子を飼うつもりはないんだけど、本当に急に、あー、もう一度、あの身体に触れたいなぁ、って、すごくすごく思うんですよね。(音美さんが、大きくなってしまったからかも。笑)
Commented by hitomille009 at 2016-10-24 01:28
先生のところのシャム猫ちゃんは、ものすごく気が強くて、外にもよく出かけて行って、いつもケンカして帰ってきてたらしいです。缶詰の缶の底を叩くとすっとんで帰ってくる、って言ってました。

でも、nmpさんとにゃんちんは、ほんとに共同体ですよね。出会いのエピソードも本当に感動したんですけど、そんな大病を乗り越えてくれたんですね。。

アニマルコミニケーションですか?

「ぼくたち、信じることは得意なんだ。」って、なんか泣けました。ほんとに、涙が両目から、ポロポロ流れちゃった。

ものすごくピュアな言葉で、思いのほか、、胸に響いちゃって、、。

いつの時も胸を打つのは、本物だけです。私も自分のそういう感覚だけは信じれるんです^^




Commented by nyanmyupurin at 2016-10-25 20:28
>hitomilleさん
う~ん、そうは思いたくないんですが、どうも、、、そんな感じだったようです。(←あくまでも過去形にして、これからは、そうならない!と言霊に頼る私!笑)
そうなんですよ、すぐに情にほだされて何年も我慢してしまうので、もう絶対に同じことは繰り返さないと自分に言い聞かせています。ただでさえ母と妹(今は姪っ子まで)の面倒見てきて、身内に既にたかり屋抱えているのに、これ以上その類に関わったら私、バカですよ。(またトホホ…)
で、みゅー2号ですね、ええ。痩せちゃいました(>_<)。急に嗜好が変わって、今まで食べていたナチュラル系のドライフードを食べてくれなくなって、それで全体に食べる量が減ってしまったんです。あれこれ、もう色々なカリカリを買ってきているのですが(でも、さすがに原材料が余りにもヒドイものはあげられませんが)どれも食べてくれないので、手作りご飯を食べない日は、ほとんど食べない感じになってしまい、痩せ始めたら、あっという間でした。朝から手づくりご飯を支度する時間的余裕がないので、缶詰を混ぜてみたり、少しずつ色んな種類のを出してみたりしてますが、日によっても食べるものが違い困っています。
朝のドライフードは4匹の中で(活動量が多いので)一番量を多く食べていたのが、それが皆ニャンより少なくなったら、そりゃ一気に痩せますよね(^_^;)。
この夏(ああ、本当にややこしくて、記事が2季節も遅れてて、ごめんなさい!)1.5kgも痩せちゃったんです。今現在も、彼女が食べる物探しで苦労しています。もともと猫缶が、あまり好きでない子だったので、食べられる猫缶が限られているしで、そんな中、彼女が好きだった猫缶に限って廃盤になってしまっていたりとか。んもう~~~って、ひとり愚痴ってますよ(汗)。
続く→
Commented by nyanmyupurin at 2016-10-25 20:33
>hitomilleさん
→続き
リンナちゃん、痩せていても最後まで元気だったんですね。みゅーちんも、同じような感じになるのかもしれないですね。同じ黒猫だし、元気のないみゅー2号が想像できないし、そうなりそうな気配プンプンですね(^_^;)。
今、ミミちゃんを預かっている関係でケージの中に待機していてもらう時間が長くなってしまっているから、ももに虐められることも多くて(T_T)。本当はもっとストレスのかからない生活をさせてあげたいのだけども、ミミちゃんがいる限り無理なので。いつも、みゅーちん達には悪いなぁと思いつつ暮らしています。

リンナちゃんにもう一度会いたいって思うの、うん、うん、娘ちゃんが大人になってきて、巣立ちの準備段階に入っているからなんでしょうね。娘ちゃん、本当に見た目も大人っぽくなってきましたよね。もう少女時代、終わりますね。ああ、なんか寂しい。ブログで小学生の頃からの娘ちゃんを見ているだけの私でも寂しを感じるくらいだから、hitomilleさんは、もっともっとヒシヒシと感じていらっしゃることと思います。

先生のシャム猫ちゃん、わおw、強い子だったのですね。そういう子だと生命力も半端なく強そうです。

にゃんちん達、全猫ともアニマルコミュニケーションしていますが(にゃんだけ2回受けました)、猫たちの言葉は、どれも私も泣けてきました。(ちなみにブログ・カテゴリのアニマルコミュニケーションのところから、過去記事で読めます。)2度目のACでのにゃんの言葉は、その中でも特に泣けて泣けてしょうがなかったですね。あの時は巨大結腸症が酷い状態で(私が、まだウンチを揉み出しして自宅で出すことが出来ない頃コミュニケートしてもらったので)、毎日「どうしよう…」と不安を抱えていたし、母や妹の状態も最悪だったので大変な時期でした。だけども、あの時にゃんの言葉が聞けて、もう絶対に頑張る!と再度誓った時でした。そして一方的に「にゃんちん25歳まで生きるんだよ!」と約束していた頃でもありました。世の中には30歳以上生きた猫もいるそうですよね。過去に病気を何度もしているので、にゃんは30年は無理かもしれないけれど、25歳はイケるかも?と密かに期待しています^^。
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