ブッブッー!またですか!?( ̄□ ̄;)!! みゅー2号さんったら!
そのクッションの使い方間違ってますよ!何度言ったら分かるのですか?
それは上にのっかって、フカフカするものですよー!!
あなたは、またその新しいクッションも下に潜ってしまってますねっ?
黒猫みゅーちんは、よくクッションの下に潜る。
カーペットやラグの下だけでなく、潜れる物は何でも潜る。
だから、もちろんクッションの下にも潜る。
そんな事じゃあ今度も猫屋敷のりゅうさんに、『それじゃお布団だよ〜』って笑われますよ、みゅー2号さん?
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分かった?みゅー2号さ‥‥‥
注意したのが猫族のプライドに障ったようで怒っちゃったようです ( ▽|||)
もう、どうでも好きにしてください、ε- ( ̄、 ̄A) フゥー、ダメねみゅーちん。
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本日のにゃん、ウンチくん出ず。
なのに本猫は気持ちよくほぼ一日寝ておりました。
いったい、にゃんのお腹の中はどうなっているのだろう。
あれだけのご飯を食べているというのに。
ももがやって来て4ヶ月目。
なんとなく、なじんできたかなと感じる毎日。
ももは、我が家の正式な家族になるまでほとんどずっと一人っ子だったから
(それまでは保護当時と盆暮れの数日やババりんが旅行中や骨折で療養中、我が家に来ておりました。)
とにかく上の子のやることと同じように自分もしたいらしく
普段はそれほど仲良くしていないのに、ご飯の時は絶対みんなと一緒に食べたいらしい。
以前、ももだけみゅー2号とぷりんと別の場所にご飯の器をおいたら
すねて怒って食べませんでした。大好きな缶詰なのに。
その一件があってから、必ずみゅー2号とぷりんと同じ場所で一緒にご飯を食べさせています。
今では缶詰フリークなももは、缶詰の入っているキャビネットを開けただけで
みゅー2号とぷりんと一緒に大騒ぎ。『缶詰だカーニバル』が始まります。
器に分けている間中、3匹一緒で大騒ぎ。早くくれくれ攻撃。
(にゃんは大人しく少し離れた場所で待ってます)
で、ケージの所へ運んで行くと、いそいそと猫族大移動。
それぞれ一斉に食べはじめます。
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が…みゅーちんとぷりんが残した缶詰は全てももの胃へ。
こんなに缶詰が好きなのも…理由があります。
ガリガリの赤ちゃんもも(当時生後2〜3週間くらい)を保護した時に、
キャットフードをフードプロセッサーで細かくし牛乳でトロトロにした離乳食状態のものを食べさせたのです。
器に、いや離乳食に頭を突っ込んで顔中ドロドロにして、フガフガ言いながら大興奮で食べきりました。
はじめて口にした美味しいもの、ということでこの時ももの頭の中に、すっかりすり込まれたようです。
それ以来、大人になってもずっと缶詰(やわらかい=離乳食と勘違い)で育ち、我が家に来た6月末までカリカリを口にせず2歳に。
でも、うちの子になってからは、同居人がカリカリしか与えないのでしぶしぶ堅いものも食べるように。
ただ週一度の缶詰デーは、ここぞとばかりに食べ込みます。
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自分の分は食べたのにみんなが残した缶詰、最後まで食べてます。
人間の子はよく三つ子の魂百までといいますが、猫も然り。
我が家では、ももを見ていつもそれを確認させれます。
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んん?もも君、もしかして他にも理由が?
まさかキミ、まだ自分が4匹の中で一番小さいと?
いやいや、それ勘違いですからももたん。じゅうぶん、みんなより大きいですから。
我が家の巨猫じゃん、キミは〜っ!


本日のにゃん、ウンチくん出ました。
約4cm×1個。…少ない。なぜ小出しするのかなぁ。(^_^;)
考えた結果、今日のご飯はカボチャの他に人参もすりおろして混ぜてみました。
ちょっとしか口にしてもらえませんでしたが、カボチャ&人参&便秘解消シロップでしばらく様子を見ることに…。
今日は、朝からケージの中のクッションを冬用に衣替え。
新しい物が来たとき一番でチェックする係りのにゃんが
早速、調べにやって来ました。
いかがでしょう?にゃん先生?
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フカフカ具合を試しているのですね?先生?
すると、すぐみゅー2号がやって来て、先生のチェックの邪魔をします。
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邪魔が入ってフカフカチェックができんよ、キミ!と目で合図を送られます。
みゅー2号が飽きていなくなると、今度は真似っこのぷりんの登場です。
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全く、どうなっているんだね。困るよ、これじゃぁ。
落ち着いてフカフカのチェックが出来ないじゃあないかね…。

眉間にシワを寄せて少しご立腹の先生。
やっとぷりんも飽きてケージから出ていきました。
先生、で、どうでしょう?フカフカの具合は?
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あれあれ?にゃん先生!寝てしまわれるのですか?
フカフカのチェックは?
寝てしまうということは…フカフカ検査合格でいいのですね?
100円ショップで購入の小花刺繍入りクッション
にゃん先生、気に入っていただけた様です。

( ̄m ̄)プッ!100円だろうが新しければいいのよね、猫族って…。
結局、今日は朝から夕方までずっと新しいクッションで寝ていた様です。


さて、本日のにゃん、またウンチくん積立始めてしまいました。
昨日はいっぱい、カボチャ食べたのになぁ〜。
仕方ないね。明日に期待しよう。
昨日、妹の赤ちゃんが8時間くらい我が家に来ていたので
実は、ひそかに緊張していたらしい猫族。
今日は昼間も活動的でなく、ほとんど寝ていたというのに
夕方になっても思い思いの場所で寝て過ごしておりました。
時間の流れが人間よりも速い猫にとって8時間はとてつもなく長く感じ
よほど疲れてしまったのだろう。
猫族的には何日も我慢したよー!的な感覚かも…
写真は夕方6時半頃のぷりん君。ケージのロフト部分で寝ていました。
「もう、夜になってしまいますよ、起きなくていいの?」
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でもね、それで深夜に起き出して騒ぐのはペナルティですよ、ぷりん君。
分かっているかい?

本日のにゃん、ウンチくん、少ないですが出しました。
約1cm×4個。
う〜〜ん。少ないけど出ないよりはずっとマシかな。
明日も出ますように…、今日はカボチャを缶詰に多めに混ぜてあげました。
今日は、妹が生後2ヶ月半の我が子をおいて飲みに行ってしまったので
ババりんと私が赤ちゃんの面倒を見ることになった。
ババりんにとって初孫なので、ババりんは何だかんだ言っても面倒を見るのは嬉しいらしい。
夕飯を作り、食べた後の片付けもして、猫達のご飯も用意して…と
私が一人忙しくやってるうちに、ババりん、ソファーで寝ちゃってる。
家事しながら、猫達と赤ちゃんの両方を見るは無理なので、猫達にはケージに入ってもらった。
ちょっと赤ちゃんがぐずってても、ババりん熟睡。
猫達は聞き慣れぬ声に、緊張。
夜中、仕事を終えた妹の旦那さんが、不良ママの代わりに赤ちゃんを迎えに来るまで、猫達はケージから出られず、とんだとばっちりを受けた訳です。
最初は「出せー出せー」とうるさくしていた猫達もあきらめムードで、赤ちゃんが帰るのを待ってました。ただ、目線は赤ちゃんの方をじーっと向けたまま寝たふりしてたのは、笑っちゃいました。
いや、一番笑ったのは、妹の旦那さんにババりんが「佳音、よく眠っていたわよー」と言っていたことだ。
よく眠っていたのは、アンタだけどね…私は知っている。
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本日のにゃん、ウンチくん出ず。
赤ちゃんが来ていたこともあって、トイレどころじゃなかったかも…
すまぬ、にゃんちん。人間の勝手で調子狂ったかも。
今年6月末から我が家の末っ子になったデカイやつ、ももは
どうやら、我が家で体が一番デカイが自分でそのことに気が付いていない。
赤ちゃん猫の時、保護されてうちにやって来た時、にゃんが体中舐めてきれいにしてくれた事、覚えているのかな?だから、まだ未だに小さいと?勘違い?
体は一番大きくなっているけれど、自分より1kg以上小さいぷりんを親分とあがめ
にゃんのやっている事を、すぐではないけれど真似る。
それはある意味一番小さい(末っ子)と思っているから。
でもって、上の3匹のやることを、密かに憧れに似たような気持ちで見ていたらしい。
特に兄ちゃん(おっさん)猫のやることを、真似したくて真似したくて…
でも、素直じゃないからすぐに真似するってことは出来なかったらしい。
今日、憧れのソファークッションの上で初めて寝た。
ババりん(私の母)がそれを見て大はしゃぎ。
ババりん:「もも、ここで寝たかったのね。」
私:「そうだよ。人間の小さな子と一緒だよ。ももは…。お子ちゃまだからね。」
記念撮影するも、本猫は少し気恥ずかしいのか、ぎこちなさがあった。(笑)
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本日のにゃん、ウンチ君2cm。
小出し出金続いています。
「もったいなくないんだから、出しなさい」って言ってるのに…
素直じゃないわね、にゃんちんったら。
便秘改善シロップに、オイル、カボチャとトリプルで攻めても一向に改善の兆しが見えないにゃんの便秘。
本日、気張って気張ってたったの2cm。
とうとう私が我慢ができず、ちょっと早いかなと思ったけれど
ヤクルトミルミル作戦を決行した。
にゃんのご飯の後、ミルミルを飲ませるため今日は置き水を隠しておいた。
で、カリカリのお食事後、ミルミルを入れた器を差し出す。
臭いをかいでスタスタタタタタ…去っていく猫‥‥って、お〜いにゃんちん!
「ミルミル美味しいよっ!」と、せつない嘘を口に追いかける同居人。
しかし飲んでいただけなかったので、仕方なくスポイトで強制的にノドへ。
飲ませたことで安心して“まぁ、飲んだからといってすぐ出る訳もないし、明日か明後日には効果があるかも”と一人納得していたところ、ケポッケポッという聞き慣れた例のあの音が…
そう、にゃんはミルミル飲まされたすぐ後、原型をとどめたカリカリとミルミル色した液体をすっかり吐いてくれたのでした。
すぐ、食いしん坊の快便3匹が、俺にも私にもミルミルくれ!とやって来たので試飲させてみた。
みゅー2号とももは、臭いを嗅いだだけ。ぷりんは2口舐めて終了。
こうして私のヤクルトミルミル作戦は虚しく終わったのです。
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本猫はこうしてブログを書く間も、ウンチ君を出す素振りで私をおびき寄せお腹さすれコール
そして何度もお腹をスリスリさせられる。
お願いですから、その手は使わないでください。卑怯ですからー、にゃんちん。